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真犯人フラグ・二宮の姉は自殺!?死んだ理由は林の浮気だった?

真犯人フラグ・二宮の姉は自殺!?

2022年2月20日放送の「真犯人フラグ」第17話。

第17話では、二宮(芳根京子)には姉がいて、その姉は殺されたという事実が明らかになりました。

では、二宮の姉はどうして殺されてしまったのでしょうか?

自殺という可能性もあるのでしょうか?

真犯人フラグ・二宮の姉は自殺!?

第17話で、明らかになった真実のうちの1つに、二宮(芳根京子)には姉がいて殺されたということ。

また、いつも二宮が聴いているカセットテープの中身は、二宮の姉の落語だったことも明らかになりました。

そこで、凌介(西島秀俊)が、「お姉さんは落語家になったの?」と聞くと、

二宮は「姉は、殺されました」と答えました。

ここで、二宮が語った「姉が殺された」の意味には

  • 誰かによって凶器などで殺された(他殺)
  • 誰かに傷つけられて自ら命を落とした(自殺)

が考えられる気がします。

そこで、SNS上で考察されている多くの意見は、二宮の姉の自殺説。

「真犯人フラグ」第11話では、強羅(上島竜兵)が女性の自殺幇助をしていたシーンがありました。

この女性が二宮の姉で、二宮は「殺された」と言っていたものの、自殺をしたのでは?

という見方をする人が多いようです。



二宮の姉が死んだ理由は林の浮気だった?

では、二宮(芳根京子)の姉が自殺だった場合

考えられる理由は何なのでしょうか?

考えられる考察は、

二宮の姉は林(深水元基)の交際相手で、真帆(宮沢りえ)との浮気を知って自殺した

ということです。

その、二宮の姉の自殺幇助を強羅が手伝った為、強羅が二宮を見かけた時に、「あの子か・・・」

という意味深な発言をしていたので、そこも繋がってくるのでは?

と考えられそうです。



まとめ

ドラマ「真犯人フラグ」での二宮の姉が殺されたとの発言について考察してみました!

最終回までカウントダウンが近づいてますが、全ての伏線は回収できるのでしょうか?

楽しみですね!